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Create + eat =Create

食文化を、楽しく伝え紡ぎます。

VISION

みんなの”心地良い”が循環する世の中

手に取りたくなる、大切にしたい”良い”もの

ずっと居たくなる”心地良い場所”。日本(世界)が、あらゆる面で”心地良い循環”になることを目指します。

あぁ、今日も太陽があって温かいなぁ

あぁ、梅の香りがしてきたなぁ

あぁ、お米って美味しいな

日本は、いい国だなと日々日々思います。

四季の豊かな日本の季節に身を委ねると

あっという間に地球は太陽の周りを一周してしまう。

この美しさを味わいたいから

できるだけシンプルに生きたい。

花鳥風月を存分に楽しみ、自然美で心を養い

先人が伝えてくれた文化を季節とともに

味わい・楽しみ・伝え紡ぐ。

太陽、空気、雨、土、草木、自分、家族、友人

当たり前すぎて気にしないこともあるけど、

本当に大切な存在、在り方。

あなたにとって本当に大切なことは何ですか?

心地良いを大切にする。

みんなが”心地良い”を大切にするだけで

そこから生まれる循環はすでに心地良い。

陽の杜笑店はそんな循環を産み出すような

”もの・こと創り”をします。

 
 

Messege

”澄んだ味”。私の考える”美味しいもの”の定義。

”棺桶まで一緒に入りたいもの”。私がものを入手する時の基準。

” 環境に負荷がなく、生命力・人のエネルギーや愛情が循環している”もの。

私の手にする食べ物の基準。

皆さんは自分のもの選びの基準はありますか?

たくさんのもの・こと・情報が溢れかえる中、

自分の”心地良い基準”を見失いがちです。

でも、自分の”心地良い基準”が分かっていれば良い。

みんなが、心地の良い”自分の愛せる”ものだけを手に取れば無駄はなくなる。

自分の”心地良い 加減”を知れば環境に左右されずに、いつでも自分の呼吸を感じていられる。

複雑化(特に都会は)した中に身を置くと、自分の呼吸を感じにくくなり、何が大切なのか分からなくなる。

そんな今だからこそ、見えにくくなっている当たり前の”大切なこと”に気づくきっかけになるような

”こと”を築きたい。”もの”を産みだしたい。

と思い会社を設立しました。

大好きなこの日本(世界)が、もっともっと心地いいで溢れるように。

”5つの大切”にしていること

Essential & sustainable物事の本質、持続可能性

Nature & Culture 自然、文化を伝え紡ぐこと

Laugh “楽しく”表現する

企業概要

社名 合同会社 陽の杜笑店

住所 〒104-0052 東京都中央区月島1-16-12

代表 廣田 有希

what we do

サスティナブル & 日本の文化に基づく

・商品開発、販売促進 (開発商品についてはこちらから)

・料理道具の PRイベント、動画企画、製作

・執筆

・出版(干し野菜に関する書籍はこちらから)

・干し野菜、料理道具の講習会

沿革

2005.05 フードコーディネーターとして活動

2008. 12 つきじ常陸屋Open

2009 Sun&Sun創業。干し野菜専門家として始動

2009 日本初”国産干しカゴ”製造販売開始

2011.9 つきじ常陸屋LA店OPEN

2015.12 つきじ常陸屋浅草店OPEN

2016.12 酒美土場OPEN

2019.1 合同会社陽の杜笑店 登記

 
 

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